イベントカレンダー

2018年1月|2月|3月|4月|5月|6月|7月|8月|9月10月11月|12月
2019年1月2月|3月|4月|5月|6月|7月|8月|9月|10月|11月|12月
 

2019年 イベント 主催/開催場所
2月
21(木) 第16回日本防護服協議会学術総会

第16回日本防護服協議会学術総会にて、さんぽのひろば編集長・牧野良次「安全向上と事故事例データベースの活用」と題した発表を行います。
皆様のご参加をお待ちしております。
【参加費 1名:3,000円】

(株)ホギメディカル本社 地下1階多目的ホール
(株)ホギメディカル本社(東京)
1月
22(火) 平成30年度 安全科学研究部門講演会
「社会ニーズに応える安全科学研究」

平成30年度 安全科学研究部門講演会にて、「現場保安チェックポイント集および検索システム」の口頭・ポスター発表、「リレーショナル化学災害データベース」事故分析手法PFA(R)に関してのポスター発表等を行う予定です。
【事前申込制・入場無料】

産総研
産総研臨海副都心センター(東京)
22(火) その道のプロに学ぶ事故・労災防止セミナー
第7講:事故の未然防止のためのリスク管理~リスクマネジメントを深堀りする~

事故の事例数を絞り込み、簡単な教訓にとどまらず、如何にリスクを減らすマネジメント(日常管理)に結び付けるか、を詳細に解説します。また、普段から活用できる情報源を紹介します。第1講、第3講を聞き逃した方にもお薦めです。(HPより転載)

産業環境管理協会
産業環境管理協会(東京)
15(火) その道のプロに学ぶ事故・労災防止セミナー
第6講:業務別に見た労災事例とその防止~研究開発・製造・工事・物流まで~

労働災害を、研究開発、製造、工事、物流まで、業務別に分類し、より具体的な場面に応じた労災事故事例を新たに取り上げ、その防止について詳細に学びます。工事などを外注している協力会社の仲間を守るために必要な留意点についても網羅します。(HPより転載)

産業環境管理協会
産業環境管理協会(東京)
2018年 イベント 主催/開催場所
11月
29(木)-30(金) 第51回安全工学研究発表会

石川県地場産業振興センターにて、NPO法人安全工学会主催の第51回安全工学研究発表会が開催されます。産総研からは牧野良次がオーガナイズドセッションにて「安全活動の効果の経済的評価」と題した発表を行います。

石川県地場産業振興センター
石川県地場産業振興センター(石川)
15(木)-16(金) 平成30年度火薬学会秋季研究発表会

平成30年度火薬学会秋季研究発表会にて、 RISCADチームから事故分析手法PFA(R)を用いた事故分析に関する口頭発表を行う予定です。

倉敷市芸文館
倉敷市芸文館(岡山)
10月
23-25(火-木) The 28th Working Group on Chemical Accidents / OECD

フランス・パリのOECD本部にて The 28th Working Group on Chemical Accidents が開催されます。産総研からは和田有司が、経済産業省の代理として高圧ガス保安協会から派遣されます。

OECD本部
OECD本部(Paris, France)
16(木) その道のプロに学ぶ事故・労災防止セミナー
第5講:工業プロセスの危険管理~潜在する危険に気付くコツ~

製造設備の管理手法として、温度や圧力のズレがどのように異常事象に繋がるかを分析するHAZOP(Hazard and Operability Study)という手法があります。HAZOP管理の不適切な事例、正しい使い方を紹介します。化学物質や危険物を扱う事業所に有効です。(HPより転載)

産業環境管理協会
産業環境管理協会(東京)
9月
27(木) 産業安全フォーラム2018「災害ゼロをめざして」

産業界では安全確保のため懸命の努力をしているものの、製造現場での重大事故が依然として発生し続けています。いったん事故が起きれば工場内だけに留まらず近隣地域への影響や製品の供給問題など重篤な社会問題に発展しかねません。その要因は、設備の老朽化、化学プロセスの複雑化、技術伝承や教育の問題など多岐にわたるといわれています。
3回目となる今回は産業安全の第三者評価機関である「保安力向上センター」が母体である安全工学会から分離独立し今年6月、NPO法人として新たな歩みを始めたことを記念して、同センターと共催で開催します。同センターの事業内容を幅広く告知するとともに、石油・化学産業の最近の課題について話題提供を行います。(HPより転載)
【入場無料】※要参加登録

川崎市産業振興会館1Fホール
川崎市産業振興会館(神奈川)
11(火) その道のプロに学ぶ事故・労災防止セミナー
第4講:技術伝承と教育訓練の重要性~ベテランの経験や技能を次世代に生かす~

団塊世代の退職が進む中、製造技術と共に、安全管理、危険管理、緊急時(地震、停電等)の技術伝承が欠かせません。いざ非常な事態が起こってから慌てないために、講師の豊富な工場経験から、作業員教育や人材育成のコツを伝授します。(HPより転載)

産業環境管理協会
産業環境管理協会(東京)
7月
21(土) 産総研 つくばセンター 一般公開

作って学べる工作コーナーや、普段は真近で見ることができない研究など、科学のフシギを体験できる楽しい企画が盛りだくさんです。
皆様のご来場をお待ちしています!
【入場無料】

産総研
産総研つくばセンター
4(水)-6(金) 安全工学シンポジウム2018

安全工学に関する各分野における問題点提起や優れた研究成果の講演と技術交流により、安全工学および関連分野の発展に寄与することを目的とした安全工学シンポジウム2018が開催されます。

日本学術会議
日本学術会議(東京)
5月
22(火)-23(水) 2018年度火薬学会春季研究発表会

2018年度火薬学会春季研究発表会にて、 RISCADチームから事故分析手法PFA(R)を用いた事故分析に関する口頭発表を行います。

機械振興会館地下3階
機械振興会館
1月
23(火) 平成29年度安全科学研究部門講演会

平成29年 度安全科学研究部門講演会にて、「現場保安チェックポイント集および検索システム」の口頭・ポスター発表、「リレーショナル化学災害データベース」事故分析手法PFA(R)に関してのポスター発表等を行います。
【事前申込制・入場無料】

産総研
産総研臨海副都心センター(東京)

*その他の過去のイベントについてはこちらのページをご覧ください。